“ありがとう”が直接届く仕事。自然と温泉に囲まれながら、一流のおもてなしを身につけませんか?
私たち「サン浦島 悠季の里」は、
伊勢志摩・鳥羽の海を望む温泉旅館です。
ここで働く魅力は、
ただ“接客をする”だけではありません。
お客様の記念日やご旅行に寄り添い、
「あなたに会えてよかった」
「また来たい」
そんな言葉を直接いただける仕事です。
当館では、創業以来
「の心」を大切にしてきました。
“相手を自分のことのように想う心”
その想いを大切にしながら、
スタッフ同士も支え合う、温かな職場づくりを行っています。
未経験からスタートしたスタッフも多く、
接客マナー・おもてなし・言葉遣いなどを
基礎から丁寧に学べる研修制度があります。
さらに――
・個室寮完備
・海と自然に囲まれた環境
・食事手当あり
・温泉旅館ならではの落ち着いた働き方
・語学や接客スキルも身につく
“働きながら、自分自身も成長できる環境”があります。
「人を喜ばせることが好き」
「自然豊かな場所で働きたい」
「旅館のおもてなしを学びたい」
そんな方をお待ちしています。
| 勤務地 | 三重県 鳥羽市 | 交通機関 | 近鉄鳥羽駅よりバスで20分 |
|---|---|---|---|
| 募集職種 雇用形態 |
宿泊施設/宿泊施設 正社員 |
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住み込み求人情報
| 職種 | 宿泊施設/宿泊施設 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 | 契約期間 | 期間の定め無し |
| 勤務地 | 三重県 鳥羽市 浦村町1215-5 |
| 仕事内容 | ・お客様のお出迎え・お見送り ・お食事会場での接客サービス ・客室案内や館内サポート ・記念日や特別なご旅行の演出補助 お客様と直接関わる機会が多く、 “感謝の言葉をいただけるやりがい”を感じられる仕事です。 未経験の方でも安心してスタートできるよう、 先輩スタッフが丁寧にサポートします。 |
| 応募資格 応募条件 |
・未経験歓迎 ・学歴不問 ・人と接することが好きな方 ・チームワークを大切にできる方 ・自然豊かな環境で働きたい方 接客経験がない方も歓迎します。 大切なのは経験より、“相手を想う気持ち”です。 |
| 勤務時間 | 【勤務時間】 7:00〜21:00(中抜け10:00~16:00) |
| 休日・休暇 | 休日・休暇年間118日 ・月9回の休日(シフト制) ・有給休暇制度あり(初年度10日/勤続により最大20日) ・希望休の相談可(シフト体制により調整) ・慶弔休暇・特別休暇など、別途制度あり(詳細は面談時) |
| 給与 | 月給:260,000円 ~ 320,000円 月給制:260,000〜320,000円(食事手当10,000円含む) 通勤手当:上限15,000円まで支給 昇給あり 賞与:年2回(前年度実績 合計2ヶ月分) ※従事半年経過後に支給対象 |
加入保険 | 雇用保険/労災保険/厚生年金/健康保険 |
| 特長(メリット) | 未経験者OK/経験者優遇/女性も活躍できる職場/友人同士の応募OK/ボーナス・賞与有り/週休2日制/40代、50代(ミドル)活躍中/資格・免許取得支援有/英語力・語学力が活かせる/転勤なし/食事補助あり/車・バイク通勤OK/海近くでの仕事/温泉地でのお仕事 |
| 待遇 | ・個室寮完備(寮費10,000円〜17,000円) ・Wi-Fi/エアコン/キッチン等完備 ・食事手当あり ・賞与年2回 ・車通勤OK ・赴任時の相談可能 遠方からの応募も歓迎しています。 新しい土地でのスタートをサポートします。 |
受動喫煙対策 | 屋外喫煙可 |
住み込みの環境
| 寮・社宅の ポイント |
即入寮OK/寮付き(個室寮)/生活備品・家電付き/Wi-Fi利用可/駐車場有/寮から職場まで徒歩圏内 |
|---|---|
| 寮・社宅の様子や 周辺環境 |
・寮個室(寮費10,000円~17,000前後) ・食事手当有 |
株式会社サン浦島の基本情報
| 企業名 | 株式会社サン浦島 | 求人の 雇用形態 |
正社員 |
|---|---|---|---|
| 所在地 | 三重県鳥羽市浦村町1215-5 | 求人先名 | 株式会社サン浦島「サン浦島 悠季の里」 |
| 企業PR | 昔ながらの旅館の良さ「あたたかいおもてなし」を守りつつ新しいサービスを創造するサン浦島は、2つの旅館「サン浦島悠季の里」と「御宿TheEarth」を運営しています。比較的若いスタッフが多くアットホームな感じで、女将との距離も近く改善など「新しい意見」を言いやすい環境です。 |
|---|---|
| 担当者から一言 | 採用担当の吉川です。私共が求める人材は、「お客様の喜びが自分の喜びと感じる事ができる方」「他のスタッフと協力できる方」です。おなたの「おもてなしの心」を体現し、他にはない「あたたかい宿」を一緒につくりましょう。 |
