株式会社 由布島(沖縄)の正社員/契約社員の住み込みの仕事

検討中
株式会社由布島
水牛車で有名な「由布島」で働いてみませんか?レストランホールスタッフ募集中!!
勤務地 八重山郡竹富町
交通機関 送迎バス(会社用意)で20分もしくは、徒歩5分。(寮の場所によって変わります。)
給与 時給:950円 ~ 月給:166,250円 ~
募集職種 飲食・調理・調理補助/その他
寮は完全個室。離島に移住したい人も大歓迎!

由布島は、西表島の隣にある、小さな島。
アクセスは、東京もしくは大阪、那覇から飛行機で石垣島へ、そのあと
高速船で西表島へ。西表島からは、水牛車で渡ります。

由布島は、八重山地域でも屈指の観光地。
水牛車で渡る風景が、有名です。
そのほか、蝶々園やブーゲンビリアガーデンなどの施設も充実しています。

売店を併設する、レストランの営業は、お昼のみ。
基本的に団体のお客さんメインで、提供しているのは幕の内弁当になります。
そのほか、個人旅行で訪れるお客さんには、八重山そばやゴーヤーチャンプルーなどの
沖縄料理を提供しています。
未経験者歓迎です。

寮は、ミニキッチン、トイレ、シャワールーム付きの個室になります。
観光地なので、昼間は、観光客で賑わってますが、
夕方には、お客さんは帰ってしまうので、島の中は本当に静か。
夜はスタッフの皆さんのプライベートな島に変身。
そして、満天の星空が見える自然豊かな環境です!!

スタッフたちは、日本全国各地からきていますので、いろいろな方と出会えます。
年齢層も幅広く、20代〜50代となっておりますが、
水牛の乗務員の最高齢は、80代の地元のオジーです。

西表島では、ダイビングやカヤッキングのアクティビティも有名です。
休日には、ぜひトライしてみてはどうでしょう!!



募集情報

職種

飲食・調理・調理補助/その他

雇用形態

正社員/契約社員

勤務地

沖縄県 八重山郡竹富町 古見689

仕事内容

由布島内にあるレストランでのホールスタッフ(配膳、下膳、案内、掃除など)のお仕事です。

・残業あり
・資格は不問。
・未経験者OK。
・40代、50代も活躍中。

契約社員から、正社員の登用もありです。

給与

時給:950円 ~
月給:166,250円 ~

時給950円

給与モデル
※1か月勤務で、例:時給950円×7h×25日 約16万円。
これから、社会保険、寮費、光熱費が引かれ、約13万円くらいになります。

加入保険

雇用保険/労災保険/厚生年金/健康保険

勤務時間

【勤務時間】
・8:30~16:30 実働7h 休憩あり

・残業あり

休日・休暇

会社は、年中無休、シフト制で、基本週1日のお休みになります。

応募資格・応募条件

・年齢不問
・未経験者OK
・半年以上働ける方
・自動車免許は必要です。AT車免許でも可。
 買い物など、島の中での移動は車が主な移動手段となります。

待遇

・社会保険完備(3か月以上勤務の場合)
・個室寮
・出勤日の昼食、有り・無しを選択(1食:350円)
・正社員登用あり

メリット

未経験者OK/経験者優遇/女性も活躍できる職場/友人同士の応募OK/カップル・夫婦で応募OK/40代、50代(ミドル)活躍中/海近くでの仕事/離島でのお仕事

気になる住み込みの生活環境

住み込み生活を想像できる情報

寮・社宅のポイント

寮付き(個室寮)/カップル・夫婦の入寮OK/Wi-Fi利用可

寮・社宅の様子や周辺環境

寮費:月5,000円

由布島内寮:個室。キッチン/トイレ/シャワールーム/エアコン/ガスコンロ/冷蔵庫/TV
      洗濯機は共同。WIFI完備。職場まで、徒歩5分。

西表島内寮:個室。キッチン/トイレ/シャワールーム/エアコン/ガスコンロ/冷蔵庫/TV
      洗濯機は共同。WIFI完備。職場まで、送迎バス(会社準備)で20分、のち徒歩10分。

※なお、寮の選択はできません。空き状況や職種により会社が決定いたします。


食事:朝、夜は各自自炊。
   昼は、有り(有料350円)・無し(各自用意)を選択

スーパーまで、車で、5分〜30分。(車は貸出制)


企業情報

企業名

株式会社 由布島

所在地

八重山郡竹富町字古見689

企業PR

沖縄県の南に位置する八重山地域にある観光地、由布島。西表島から水牛車で海を渡る風景が有名。水牛車に乗りたくて、年間18万人ほどの観光客が訪れる小さな島。島全体が、亜熱帯の植物園になっており、お土産品店やレストラン、ブーゲンビリアガーデン、蝶々園などの施設もあります。

由布島は、今は、八重山を代表する観光地の一つですが、元々は、竹富島や黒島の人々が稲作を西表島で作るために移り住んだのが始まり。人口が多い時で120名、25世帯が住む集落を形成していた。学校や商店などもあった。しかし、昭和44年に大型台風の直撃を受け、床下浸水。ここでは、住めないということで住民のほとんどが西表島に移り住んだ。しかし、「西表正治」という人は、あきらめることなく、住み続け、ヤシやハイビスカスなどの植物を植え続け、「沖縄のハワイ」を目指した。
そして、「西表正治」は初代園長に就任し、観光がスタート。最初は、水牛1頭、水牛車1台。来島されるお客さんも1日数名ばかり。それでも、いろんな人たちの協力を得て、営業を続け、いろんなメディアに取り上げられたり、CMに使われるようになったりとして、少しずつ、知名度が上がり、大勢の観光客が訪れるようになりました。

担当者から一言

由布島には、観光客もそうですが、たくさんのスタッフもまた、全国各地から訪れていて、それに、助けられています。由布島には、20名ばかり、西表島には、2000名ほどの人口ですので、地元の人の採用は少ないのです。そのことから、島で働くスタッフは、日本全国あちこちから来ていて年齢層は20代〜50代。また、ここで出会い、家族を持っている方もいます。
由布島での、仕事は、多種多様に及びます。事務職、予約管理、売店スタッフ、レストランホールスタッフ、調理、調理補助、植栽、水牛の管理、水牛車運行管理など。
島での生活ですが、離島からの離島なので、不便さは感じるかもしれません。病院も西表島には診療所があるだけ。大きな病院となると、船で石垣島へ行かないといけません。
大きなスーパーもなく、共同売店や小さなスーパーがあるのみ。金融機関は、ゆうちょ銀行だけ。学校は、中学校までで、高校からは、隣の石垣島にいくか、沖縄本島に進学。
こう書くと大変そうだなあと、思うかもしれませんが、実際に住んでみるとそういう風には、感じないかもしれません。

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